裁判に関する資料 > 患部経過


 

太字部分が、原告が感じた点及び診察時に医師に伝えた点となります。
なお、医師から話があった場合は「←」以降に記載しております。



 ※    原告の負担も考え、写真の掲載などは行いません。
 その点ご了承ください。
 前後の経緯を知りたい方は「年表」をご覧くださいませ。

 

日 付

左  側

右  側

2006年5月19日

手術

2006年5月22日

黒いと感じた

←「血が付着している
ため。」
と説明される

 

2006年5月28日

違和感があり、黒い

上部が白い

2006年5月29日

左右で色が違う

2006年5月31日

左側が黒い

 ←「左はこの色で定着
するのでは?男性の乳首は黒いよ。」
と説明される

 

 ←「むしろ右がピンク
すぎる。」
と説明される

2006年6月1日

シャワーの際黒っぽい皮膚が剥け、中から白っぽいものが現れる

 

2006年6月4日

白から茶色へ変化

穴があく

2006年6月11日

午後から急激に壊死が進む

穴が拡大する

2006年6月12日

下部は腐食、上部は黒に変化し感覚がない

 ←「もうすでに壊死し
ている」
と言われる

急激に壊死が進む

 ←「もうすでに壊死し
ている」
と言われる

2006年6月13日

完全に壊死。乳輪下部右が灰色になる

1/4が黒く変化

2006年6月26日

←「ミイラ化している」と言われる

2006年6月28日

 ←壊死した皮膚を取り除く