ヨシノさんが壊死診断を受けた直後の形成主治医・形成医師・精神科主治医の発言の主なものを集めたページです。
◆形成主治医の証言
2006.6.14/正式な壊死診断の際、本人からの質問に対して
「確かに、『壊死はない』と言った。覚えている」
「もしかしたら、テンション(縫合のひっぱり)が強すぎたのかもしれない」
「反省点がある」
「怖がらせてもいけないと思って、壊死のリスクをほとんどないかのように
説明してしまった」
◆形成医師の証言
2006.6.12/診察にて
「ああ、もう壊死している」
「そんなに深刻になることじゃない」
「皮膚移植すればいい」
◆精神科主治医
2006.6.13/ヨシノからかけた電話にて
「ヨシノ君がいつ手術し、いつ退院したかも把握していなかった」
「術後の状況については、今朝、形成の方から連絡を受けた」